葬儀のかたちは、都市や農村、また、地域によって異なりますが、その本質讃である「弔うという心」はどこでも同じです。宗教や習慣などに違いがあっても、故人のありし日を偲び、生前を讃え、死を悲しみ悼む気持ちにかわりはないのです。
経済的な理由から、地味で簡素な葬儀をしたいと考える人もいますが、最近では、むしろ自分の生き方や信条から、自分らしいかたちの葬儀をと考える人が増えてきています。
当センターではご本人様、ご家族様の意志を尊重し、親切、丁寧に対応してくださる葬儀社ならびにご寺院様をご案内しております。
当センターでは、葬儀に関するトラブルで最も多い「葬儀費用」にも重点を置き、ご紹介する葬儀社と提携をする際、今までの施行された葬儀の見積書をチェックさせていただいております。また、打合せ時に当センターのスタッフが同席をさせていただき見積書を「もらう側」の視点でチェックし全面的にサポートします。